藤原竜也
東京芸術劇場プレイハウスにて、『世界の終わりとワンダーランド』マチネ(1/19)鑑賞。 本作は「意識が支配する世界」と「記憶を失った世界」が並行して進む、村上春樹流パラレルワールド譚 ここは全てがデータで支配されるディストピア「ハードボイルド・…
やって来ました❗️横浜の田舎町から彩の国さいたま芸術劇場へ。ヲタクにとって、思えば10年ぶりのこの劇場、忘れもしません、故・蜷川幸雄演出の「ジュリアス・シーザー」以来(蜷川さんが亡くなる2年前)。今回マクベスを演じる藤原竜也はその時アントニウス…
そして、私たちは観客じゃない、立派なハリポタワールドの住人 赤坂の駅を降りると、そこはもうキングスクロス、ホグワーツ、魔法省❗ 開場開始から30分で上演……って、けっこう短いな、と思ったけど(ふつう1時間くらいあるじゃない?)、駅から歩いて劇場着く…
(From Pixabay) 故・蜷川幸雄演出による『ジュリアス・シーザー』(2014年 さいたま彩の国劇場)、衛星劇場で放映決定❗ これ、ヲタクが劇場で最後に見た蜷川作品。2014年と言えばもう、大分お体が弱っていた頃だと思いますが、それを補って余りある阿部寛(ブル…
見たい見たいと思っていながら、なかなかタイミングが合わなかったこの映画。いやー、面白かったっすよ❗男と女の駆け引きが(笑)…でも題名ね、どう考えても「三人の女たちと太宰治」でしょう。主役は野心溢れる三人の女たち。太宰の正妻(…って、こーゆー言い…
D'URBAN50周年を記念して、広告搭に吉田鋼太郎と藤原竜也❗ぴったりのお二人です吉田鋼太郎と藤原竜也といえば、言うまでもなく、故蜷川幸雄の厳しくも愛溢れる指導を受けてきた親友、いや戦友❔気持ちが食い違って口もきかなくなった時期もあるそうですが(二…
お待たせしました、「ザ・ファブル」に引き続き、「美男(イケメン)ですね、クズですね」第2弾(笑)クズなイケメンイケジョ総出演でもやっぱり、何と言っても藤原竜也❗彼に尽きます。残酷なようで慈悲深く、分かりやすくて分かりにくい、冷酷なようで優しい(⬅…
「映画 人間失格の追加男子キャストみんな喜んでくれてて嬉しい。 いやーほんと顔面偏差値高すぎるよね。 現場ハンサムだらけで凄かったw」 …っていうのは、監督である蜷川実花さんのツイッターのお言葉❤️なんだかいいなぁ、監督さんなのに取り澄ましてなく…
なんだか、運命感じるなぁ。蜷川幸雄亡き後、藤原竜也が蜷川実花と初タッグ❗ 実花監督「初めての男性主演、藤原竜也くんと一緒に出来るなんて運命を感じます。いつか竜也と一緒に仕事をするなら、大きな作品で魂をかけた仕事をしたいと思っていました」と。…