オタクの迷宮~ 吉沢亮+宮本浩次+chaos-α

変わり者よと言われても 今日もオタクで生きてゆく

吉沢亮「酒とバラの日々」


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   公式ツイッターに、吉沢さんがスタッフさんのお別れ会に参加されている様子がUpされてました。最近の吉沢さん、観劇と忘年会続きでちょっと心配…と、何時にも増して、スタッフさんの愛に溢れたコメントが😊

 

  吉沢さん、お酒🍷🍺🍶🍸のBGMにジャズはいかがですか❔ビッグコミックの「Blue Jiant」がお好きで、たしかコルトレーンを聴いていらっしゃると、どこかで読みました(おぼろげな記憶です💦間違っていたらスミマセン😅)

 

  しっかし、コルトレーンとは、渋い趣味ですねぇ~😲

(ワタシ個人としては、アート・ブレイキー危険な関係のブルースとか、「ニューヨークのため息」と呼ばれたハスキー・ヴォイス、ヘレン・メリルのYou’d Be Nice to Come Home Toなんかが好きなんですけど😅)

 

  年末の吉沢さんは、さしずめ The days of Wine and Roses(酒とバラの日々)というところでしょうか❔歌でも、アルト or テナーサックスでも、それぞれ味のある、ジャズのスタンダードナンバー🎵

 

 酒とバラの日々

まるで戯れる子供のように笑ったり逃げたり

草原を走り抜け

閉じようとしている扉に向かっている

「二度と戻れない」と書かれた扉に

 

  孤独な夜が蘇らせる

消え去ろうとしている記憶を

あなたがいた楽しかった日々を私に

あの酒とバラの日々

 

   煌やかな題名ですが、じつはアルコールで身を持ち崩し、恋人にも去られ、華やかな過去を懐かしんでいる男の心情を歌っているとも言われています💦💦

 

  お酒もほどほどに、スタッフさんにあまり心配をかけないようになさって下さい……ネ😅