オタクの迷宮~ 吉沢亮+宮本浩次+chaos-α

変わり者よと言われても 今日もオタクで生きてゆく

眼を伏せた吉沢さんもいと、うつくし

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  Ryo&Staffさんのツイッターに、2019年カレンダーの表紙、バリバリ目力MAX、俳優モードの吉沢さんと、オフの、スタッフさん曰く「緩めの最近の吉沢さん」2枚並んで、お披露目~🎵

 

  One day offのニューヨーク旅行の時の、ストライプのカーディガンかな❔大切に着てるのね。物持ちがいいんだなぁ、吉沢さん😊「ええコやなぁ~」(サバ婚のさやか口調)

 

  2枚の写真を並べて見た時、ライダー吉沢がカッコいいのは当たり前なんだけど、オフの「緩めの」吉沢さんは、ワタシ的には、「かなり色っぽい」んである。作為的なのか無作為なのか、世間で言われている、吉沢さんの一番の魅力である「眼」は帽子で完璧に隠れている。なんせ、「吉沢亮は眼で殺す」ですからね😅…なのに、ちょっと疲れめ風情の吉沢さんのほうにより色気が感じられるのはなぜ❔

 

  理屈っぽいオタクのワタシは、またまた考えてしまふ(⬅️宮本浩次文豪のマネ😅)吉沢さんへの盲愛、偏愛が行き過ぎてしまって、あのヒトミが隠れていようがいまいが、少々よれっとしてようが、もうどんな姿でも美しく見えてしまう末期的症状❔いやいや、それではライダー姿の、イケてる権化みたいな吉沢さんより色気を感じる理屈が通らない。

 

  一番の魅力であるヒトミを隠すことによって、それがご開帳された時の感動を煽る「平安朝式恋愛モード作戦」❔またあるいは、OL時代、バリバリのオニ上司が業務上のトラブルに巻き込まれ、そのヨレっとした姿にちょっと心動かされ、(まっ、もう少しこっちも残業していくか❗)って思った、あの時と同じ心理❔

 

  うーむ、どれもいまいち説得力に欠ける。

 

  こうやって、「吉沢亮」という、ワタシにとって大きな謎は深まるばかりなのである、じゃん、じゃん❗