オタクの迷宮~映画と舞台と音楽と Chaos-α

変わり者よと言われても 今日もオタクで生きてゆく

吉沢さんのカテゴリを変更しました🎵


 昨年の12月1日に始めたこのブログのタイトル、最初は「吉沢亮~若きカメレオン俳優が行く」でした。ワタシが役者・吉沢亮にハマったのは、先日の「日本アカデミー賞新人俳優賞」で吉沢さんの受賞対象となった「リバーズ・エッジ」ちょうど1年前。で、早速ネットで調べたら、ますます驚いたのは、(若いのに)役者さんとして10年近くキャリアがあり、しかも作品群の中には、「アオハライド」や「オオカミ少女と黒王子」「銀魂1」など、以前観たことのある映画が3本も入っていたことです😅山田一郎と小湊くんと日下部くんと沖田総悟…ビジュアルからその人物造型から全く違って、全て吉沢さんが演じているとわかった後でも、どうしても信じられなかった(-ω- ?)自分がトシとって、顔の認識機能が落ちてきたせいばかりでもないだろう…というわけで、それからは動画配信サイトで、「吉沢亮アーカイブ」をせっせと見続ける日々😅しかし、見れば見るほどその謎は深まるばかり(特に「ぼくは麻理のなか」の小森くん、「悪と仮面のルール」のテロリスト)年代も振り幅凄くて、映画の場合公開に時間がかかるにせよ、鈴木頼と柏木王子、その年齢差10歳❗なんですよねぇ🤷

 

  インタビューを拝見すると、その演技も、冷静な観察眼や分析力に基づいているようで、リスペクトを込めて上記のタイトルをつけました。その後、話題があちこちに飛ぶようになり、自虐を込めて「chaos~カオス~ごちゃごちゃ(笑)」としましたが…。

 

  あれ❔何の話でしたっけ❔😅昨日「認知症を予防する方法」って番組をTVでやっていて、同世代のダイヤモンドユカイが「やばいっすよー、最近(持ち歌の)2番の歌詞忘れちゃって、1番何回も唄っちゃって。歌の題名も忘れるし」はー、ヒトゴトじゃないわ。宮本浩次兄さんが「もう自分は初老なのだ」っていうのもわかるわ…。はっ、また話が逸れた(汗)

 

  もう1つの発見、吉沢亮は「当代きってのグラビアアイドル」だってことです。衣装を着こなす術に長けているし、服を身に纏うということは、自分をどうプロデュースするかにつながり、それは演技にも相通じるという確たるポリシーを持っているから、ブレがない😊そういう人は、不思議なことに自分を最大限に活かしてくれるカメラマンさんやスタイリストさんに巡り会う…縁って凄い❗それにしても、「悩めるジャズ・ピアニスト」「死の観念に取りつかれた作家」を「演じた」グラビア、どう見ても30才くらいに見える…なぜ❔

 

  えっと…結論言うまえになんでこんなに語っているだろう(汗)スミマセン(大汗)

 

  吉沢亮さんの記事は、「吉沢亮~若きカメレオン俳優」(演技、吉沢さんご出演の作品群)と、「吉沢亮~綺麗なお兄さんは好きですか?」(グラビア、CM)に分けました。記事のタイトルの下にカテゴリのリンクが貼られていますので、過去の記事にご興味がある方は、ポチって頂けると嬉しいです😊