オタクの迷宮~映画と舞台と音楽と Chaos-α

変わり者よと言われても 今日もオタクで生きてゆく

吉沢亮~目指せ❗七色の声を持つ男

おディーン様、吉沢さんとの2ショットご自身のインスタにUPして下さったんですね❤️あの夜の吉沢さん、一人だけ黒シャツ、超絶スタイリッシュだった。ひときわ大人っぽかったのは、そのせいもあるかな🎵日本アカデミー賞、オタクは「吉沢亮を巡る四人の男~ディーン・フジオカ菅田将暉中川大志成田凌」と勝手に副題をつけて楽しんでおりましたとさ😅蒼井優に思わぬ質問突っ込まれて、ちょっとたじろぐ吉沢さんも小さなツボでしたが。

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dean fujioka on Instagram: “#ドラマ版レミゼ で同一人物役を演じた吉沢亮くんと、この素晴らしい舞台にて再会㊗️🙏 新人俳優賞おめでとうございますお亮😉🎊 #馬場純再び #日本アカデミー賞”

 

  さておディーン様、お顔立ちも勿論際立つ美しさですが、ワタシ的にはその声です、声❗個人的に男性の声フェチ、骨格フェチ、手首フェチなんで(汗)おディーン様、吉沢さんを「お亮」って…「吉沢くん」とか「亮くん」じゃなくて「お亮」…くーっ、萌える。一度でいいから、「お亮」って吉沢さんに呼びかけるおディーン様の声、聞いてみたいもんです。

 

  そして本題。本題はやはり吉沢さんの「声」ですかね。何しろ「全ての道は吉沢亮に通ず」ですから(笑)かつての「おやすみ王子」であり、キューピーマヨネーズのナレーションでも、その魅力的なお声は実証済みですが、そこでふと思い出したのが、高校時代からの吉沢さんのマブダチ、シンガーソングライター岸洋佑さんのお言葉。昨年Spur誌の吉沢さんの連載対談「See you in a bar」に、ゲストにいらっしゃいました。Spurネット限定の「おかわりください」に、本誌で書ききれなかったエピソードが公開されています。その中で岸さん、「お芝居の上手い人は音階の幅がすごく広い。歌も上手い」と。「亮も歌上手いじゃん」って親友に誉められて「嬉しいなー、も一杯飲んじゃおうかな」と吉沢さん。(仕事場では冷静沈着な大人対応なのに、気を許せる人と飲む時は急に甘えん坊さんになっちゃうんだね😊)

 

 岸洋佑説、目からウロコでした😲❗そう言えば、吉沢さんが演じる役柄の幅って17才の高校生から27才のリーマンまで実に10年の振り幅があり、何の違和感もないんだけど、考えたら確かに吉沢さん、声の高低差つけてるかも❗ご本人は無意識なのかもしれませんけど。「七色の声」って声優さんにはよく使われる形容詞だけど、俳優さんにも当てはまるんだねー。(名優=七色の声を駆使する説😅)

 

  そういえばハリウッドでも俳優さんが短期間でボイトレしてオペラ俳優ばりの歌を映画の中で披露したり(「オペラ座の怪人ジェラルド・バトラーとか)、反対に演技未経験のガガさまが「アリー」いきなりアカデミー賞候補になるような演技をしたり…と、岸説から見れば納得❗

 

  吉沢さんの演技のカメレオンぶり、その声にもあったのか…。吉沢さんのナゾがひとつ、解けた気がするワ😊

 

  目指せ❗七色の声を持つ男❗

 

🌟吉沢亮のマブダチトーク

https://www.rie4771.com/entry/2018/12/31/%E5%90%89%E6%B2%A2%E4%BA%AE_%F0%9F%8D%B7%F0%9F%8D%BA%E3%83%9E%E3%83%96%E3%83%80%E3%83%81%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AF