オタクの迷宮~映画と舞台と音楽と Chaos-α

変わり者よと言われても 今日もオタクで生きてゆく

現場でもお互いへの愛は生まれたと思います(笑)by 山崎賢人

  Non-noワンコイン版に吉沢さんと山崎賢人くんの対談❗これから4月19日(金)の「キングダム」公開まで、雑誌、TV、怒涛のキャンペーンでしょうね🙌楽しみだなぁ。第1弾で読んだのがこれっ。

 

  なんと❗non-no史上、男性二人がペアで表紙を飾ったのはお初だそう🎵へへへ…いいですねぇ。なんて美しい2ショット❤️以前このブログでも書いたんですが、ブロマンス愛好家

(ブロマンス(Bromance)」とは「兄弟(Brother)」と「ロマンス(Romance)」を合成した造語で、強い絆で結ばれた男性同士の関係を指します。非常に親密ではありますが、性的・恋愛的な要素のないプラトニックな関係であることが大きな特徴です。(Ciatr 1.18.2018)

…のワタクシといたしましては、漂&贏政と信の関係、ひいてはそれとシンクロしたみたいな吉沢さんと賢人くんの関係は、柱の陰から(笑)いつまでも人知れず見ていたい気持ちになってしまいます😊

 

  吉沢さんは「キングダム」のことを、「自分の生きざまを通すために命をかける、男の子の大好物」って言ってましたけど、まさにそんなギリギリの、火花が散るような環境の中で培われた、友情なんて生ぬるい言葉では表現しきれない男性同士の関係こそがブロマンスの理想形❤️どんなに女性が強くなっても、地位が向上しても、入り込めない「男の子の世界」って絶対あると思うんだよなぁ。だからこそ、「不器用でぶっきらぼうで、でも優しくて、そんなあなたたちの背中を見るのが好きだった」銀魂のミツバみたいなキモチになっちゃうんだよなぁ。いみじくも賢人くんが言ってました。「漂との関係は家族以上、恋人以上」だって。

 

  先日一緒に靴やさんに行ったんだけど、「こっちどーお?」って言うと「あーいいね。こっちは?」って言ったら「あー、それもいい」って、お互いの意見に流されまくるって😅Youたち、いっそ付き合っちゃいなよ(笑)

 

  賢人くんってバラエティの印象だとホンワカした天然さんのイメージだったんですけど、それこそ今回の信役には、アクションの練習から体の絞り方、役者生命を賭けた凄まじさを感じました。あの、落ち着いていながらもシンの強い吉沢さんが、その渦に巻き込まれてしまうほどの賢人くんの熱量、対談の紙面からもひしひしと伝わって来ました。そして、それをしっかり受け止め、パワーを増幅する吉沢さんもまた、ただ者ではないと思う。

 

  いつだったか、吉沢さんの対談の中で、プロデューサーも10作くらいシリーズで作りたいっておっしゃってましたね。シリーズものの映画の中で、贔屓の役者さんを応援し続けるのは映画オタクの永遠の夢(笑)  いつまでも背中を追いかけていきます❗

 

🌟バカみたいにスターになる by 吉沢亮

https://www.rie4771.com/entry/2019/01/25/%E3%83%90%E3%82%AB%E3%81%BF%E3%81%9F%E3%81%84%E3%81%AB%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B_by_%E5%90%89%E6%B2%A2%E4%BA%AE_%E3%80%8CSpur%EF%BC%93%E6%9C%88%E5%8F%B7%E3%80%8D_