オタクの迷宮~映画と舞台と音楽と Chaos-α

変わり者よと言われても 今日もオタクで生きてゆく

吉沢さん、師匠って呼んでいいですか❔😊~Vivi5月号

Vivi5月号「平成生まれの四人の格言」吉沢亮さん、登場❗いいなぁ、この企画🎵他の人のは読んでないけど(⬅️暴言😅)

 

  ポール・スミスのブラウンのスーツに黒シャツ、くーっ、渋い大人スタイル。先日の記事でも書きましたが、ブラウンのように彩度の低い色は、成熟した大人でないと好きになれないらしい。それに、なんかこう、この写真、顔つきに「凄み」みたいなものを感じる。今まで見たことなかった表情だなぁ…。オーラ、っていうのとも違う。やっぱり「凄み」っていう単語が1番近いと思う。何ででしょう❔😅スミマセン、Dマガジンは画像ダウンロードできないので、ワタシの稚拙な文章では吉沢さんの勇姿は想像しにくいでしょうから、現物をお読み下さいまし😅…なんで本日は、インタビューの中で、「監督から、無駄な演技はいらない普通にやって、と言われて演じることがより楽しくなった」という「オオカミ少女と黒王子」から、日下部王子と黒王子のお写真を😊

 

 熱さを俯瞰して見ちゃう、そんな気がします。中には(自分に合わないと)噛みついたり喧嘩したりする人もいるけど、むしろそういう人は(周囲では)珍しい。

  そんなに関心がないんだと思う。周りや世の中、時代の変化に。

 

  もっと言って下さいっ❗(笑)

 

  ワタシは昭和ド真ん中の人間ですけど、他者を、社会を、徒党を組んで変えてやろう、えいえいおー👊✨みたいな生き方、組織の為に「個」が後回しになる…って、どーも違和感があって😅それよりも自己肯定が出来なければ他者を幸せにはできないし、まずは自己の確立が先じゃないか…ってずっと思って来たので、吉沢さんがこんなふうにサラッと気負いなくインタビューで言って下さると、なんか安心する(笑)こういう若い人が大勢いるなら、もっと自由で生きやすい日本になる気がする😊吉沢さん、これからは師匠って呼ばせて下さい(笑)

 

  オタク道の師匠は宮本浩次さん、ライフスタイルの師匠は吉沢亮さん🎵このブログのお題、「吉沢亮&宮本浩次~二人の師匠に学ぶ」にしたほうがいいかな(笑)