オタクの迷宮~映画と舞台と音楽と Chaos-α

変わり者よと言われても 今日もオタクで生きてゆく

どうなるかわからない時期がめっちゃ長かった~awsome❗Vol.30


昨日、初回「キングダム」から帰宅したら、ポストに「awsome❗」が届いていて、なんと「キングダム」に深~く迫ったロングインタビュー❤️なんてタイミングがいいんでしょう😊

 

  松橋プロデューサーは吉沢さんを推薦して下さっていたけど、本決まりになるまで2年くらいかかった…と。

 

どうなるかわからないという時期がめっちゃ長かったんです

 

  その期間を「なかなか決まらないな…」と見るか、「キングダム」のテーマじゃないけど、夢へ向かう準備期間と見るか…なんですけど、吉沢さんの場合は圧倒的に後者ですね😊

 

  「リバーズエッジ」で吉沢オタク化して以来、吉沢さんの出演作品、動画配信サイトで観賞可能なものは片っ端から見ていきましたが、あきらかに、松橋プロデューサーが初めて吉沢さんを抜擢した「オオカミ少女と黒王子」以降の、吉沢さんの演技者としての進化は眼を見張るものがあります😲いや、それまでの吉沢さんも若いのに、「演技巧者」なんです。確かに演技は巧かった。でも、なんていうんだろう、「オオカミ少女と黒王子」以降は、吉沢さん自身が、作品自体の世界観を理解し、演じる役の人間性を掴もうと常に努力しているのが凄くわかるし、確実にその努力が演技に反映していると思うんです。そしてその努力の裏には、「キングダム」出演という夢が強力なモチベーションになっていたんだなぁと、また一つ、「吉沢亮の謎」が解けた気分です😊

 

  長女が最近の少女マンガオタクで(ワタシもかつては少女マンガオタクだったんですが、大島弓子とか山岸涼子とか一昔前なんで😅)彼女に薦められた実写版はけっこう見てるんですが、その中で一番感動したのが「アオハライド」と「オオカミ少女と黒王子」なんですよね😊作品自体素晴らしいというのも勿論ですが、キャストがまずもって凄い。「アオハライド」の東出昌大高畑充希、「オオカミ少女と黒王子」の山崎賢人二階堂ふみ門脇麦池田エライザ…。アオハライド➡️オオカミ少女と黒王子と次々とターニングポイントが続いてさらに

 

「キングダム」は僕のターニングポイントです

となるわけですね。ターニングポイントにぶつかるたびに、確実にそれを掴んでモノにしてきた吉沢さん。 吉沢さんの旅は続く(笑)

 

  awsome❗グラビアの吉沢さん。おお、まるで能楽の「羽衣」ね😊ふふふ…。