オタクの迷宮~ 吉沢亮+宮本浩次+chaos-α

変わり者よと言われても 今日もオタクで生きてゆく

どひゃー😲美術館に飾りたい~吉沢亮 in +act6月号

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スタッフさんがツイッターにUPして下さったアザーカットがマジ、ヤバい~~😵💧スタッフさんが仰有る通り、ロンドンのテートブリテン美術館、ミレーのオフィーリアですね😻2つ並べて飾りたいわ❗

 

  それにしてもついさっきまで、ワタシがこの+actの吉沢さんの写真見ている横で、6才の孫が「斉木楠雄のψ難」の中二病、海藤瞬役の吉沢さんを見てゲラゲラ笑ってる図は、かなーりシュールでしたわ(笑)

 

  +act(プラスアクト)のインタビューの中で吉沢さんが「Departure」について触れてらっしゃるんですけど、一番印象的な街はどこだったか❔という質問に、「パリ」と。「ロンドンも綺麗だったけど、パリのほうがアート感が強く、どこを見てもお洒落」と答えてらして、なるほどなぁと納得しちゃいました😀ワタシは個人的には(勝手に)ロンドンは「文学と歴史」の街、パリは「芸術」の街だと思っていて。やっぱり吉沢さんって、芸術家肌なんだなぁ…と。ロンドンって秩序立った端正な雰囲気があるけど、パリは個性的で、自由で、刺激的な街だから。そんな吉沢さんにとって、山田天陽役はもしかして、最高のハマリ役なのかもしれませんね😊

 

  個人的には、パリに行く時は物凄く緊張します(笑)ベルギーの隣国なのでいつも車で行ってたんですけど、それこそあの凱旋門ラウンドアバウトに入るのにアドレナリンMaxにしないとムリだし(笑)1度は駅のエスカレーターでスリに遭って、後ろ振り向きざま、手で振り払うつもりがなぜかアッパーで顎に入っちゃって((( ;゚Д゚)))アラブ系らしき男が「オレは何もしてないぞ、コノヤロー」って言い出して、アメリカ人の女の子たちが「バッグのジッパー外してた❗あたしたち見てたわ」ってかばってくれてことなきをえたけど…トホホでした😿いや、パリでうっかり気を抜いたじぶんが、ね。

 

  パリって、美醜入り乱れてるというか、常に危険と隣り合わせみたいな魅力がある。それこそアートな街並みを背景に、ボヘミアンファッションの女の人が、首をしめたニワトリをズルズル引き摺って歩いていたりとか😅  そんなパリの街に「美」を見出だす吉沢さんは、一見物静かで端正に見えながら、どこか反骨精神に富んだ、ボヘミアンな一面がある人なのかな…と。

 

  松橋プロデューサーが「吉沢亮は月の光。なんとなく女性を狂わせる要素があるんじゃないかと…ちょっとだけ思います」っておっしゃっていましたが、ワタシ的には「大いに思います」(笑)まだまだこれからでしょうね、吉沢さんの危険な大人の男の魅力が開花するのは。モッフ❤️もとい、ンッフ❤️

 

 

  あっ、あと絵を人に見せるってことは自分の性癖を見せるようなもので、「好きな色を使って絵を描いて」って言われた時めっちゃ恥ずかしかった…と。いつもね、吉沢さんの羞恥心の方向性がツボなんですわ~~😻演技者としてももちろんですけど、インタビューで垣間見る素顔も、バツグンに魅力的な人です🎵

 

  「写真の被写体になることには慣れましたか❔」との問いに、吉沢さんは「いや未だに慣れないです。未だに『笑って下さい』と言われてもどうしていいかわからない(笑)」と…😅

 

  令和最強のグラビアアイドル、吉沢亮のエロティシズムの源泉は、不安と戸惑いと緊張感なのね(笑)