オタクの迷宮~映画と舞台と音楽と Chaos-α

変わり者よと言われても 今日もオタクで生きてゆく

今日は吉沢亮さんの第2の誕生日🎉✨😆✨🎊

 

  吉沢亮さん、デビュー10周年まことにおめでとうございます🎊✨

 

  ある時は映画、舞台、TVで変幻自在に姿を変える役者、またある時は最強のグラビア・アイドル、そしてまたある時は7色の声を持つ声優と、「稀代のエンターテイナー吉沢亮」が産声をあげた日❗まさにスタッフさんが仰るところの「第2の誕生日」❗私たちファンにとっては、2月1日と同じように、いやそれ以上に大事な、大事な記念日ですね😻

 

  「Interview」の最新のインタビューの中で、20才の頃吉沢さんは「深みのある人間になりたい」と仰有っていたそうで、その姿勢は今25才になった現在でも変わっていらっしゃらないようです。「あさイチ」でも、「25才ってもっと大人かと思っていたらまだまだボクなんて何も知らなくて…。」って謙虚な発言が華丸大吉さんを驚かせていましたっけ😊でもその直後、「最強の俳優になる👊✨」宣言で締めくくったんですけどね(笑)

  

  「リア充なプライベート」とか❔「1つに収まりきれないマルチな才能」とか❔…が、1つのファッションとしてもてはやされがちな昨今。でも、あえて時代に逆行しているような、銀魂の原作者空知先生の「漫画を描いてなきゃクソニート」的な😅、ひと昔前の「役者バカ」的な、不器用であまのじゃくなところが実は吉沢亮の真骨頂であり、私たちを強烈に惹きつけてやまないところではないか…❔とつらつら思う今日この頃😊外見はヨーロッパの街角に佇んで周囲に遜色ないほどスタイリッシュでファッショナブルなのに、中身は古風で武骨な日本男児💕もー、そのギャップがたまらん~~😍

 

  今日から吉沢さんの「10周年写真展」オープン、場所も何と、hmv museum(「HMV&BOOKS SHIBUYA」6F)❗

…しっかしちまたでは前々から半分シャレ❔😅で「銅像」とか「彫刻の森美術館」とか「歩くイケメン彫刻」なんて言われていたけど、それを現実のものに変えちゃう底力😮やっぱり我らが吉沢亮はハンパないわ(笑)