オタクの迷宮~映画と舞台と音楽と Chaos-α

変わり者よと言われても 今日もオタクで生きてゆく

どこか飄々とドライに状況を俯瞰する、イケメン~吉沢亮 in non-no9月号

  日本中が熱狂する吉沢さんのすべてのパーツに迫る…というテーマで、題して「吉沢亮のカタチ」

 

  瞳、横顔、唇、手、スタイル…etcと、美麗な写真で、体のパーツごとに、吉沢さんのカタチだけでなくその中身に迫って下さる斬新な企画です❤️中でもオタク的にツボすぎるのは…。

 

この瞳に見つめられて、恋に落ちない人はいるのだろうか。

いやー、そのー、そりゃーいないっすよねー(⬅️オマエが照れてどうする❗=笑)

彼を構成する全てのパーツにアツい視線が注がれるなか(⬅️うんうん)

どこか飄々とドライに状況を俯瞰する、イケメンの中身に迫った。(そうそう、そうなのよ❗これだけ沢山のアツい視線を浴びながら、溺れず、舞い上がらず=笑、どこか淡々と他人事みたいに周囲を見ているところ❗萌えるわ~😻)

 

  若いお嬢さんたちには完璧に「王子感」「カレシ感」(サバ婚、ママレードボーイ)を演じて直球勝負、ワタシのように、リアルワールドの男性にはキモチが枯渇してしまった😅ヒネクレた「2次元のイケメンヲタク」に対しては、変化球(Giver、リバーズエッジ、ぼくは麻理のなか)を投げて下さる吉沢さん😻

 

  スタイル。これまでで一番体を絞ったのは「リバーズエッジ」だそう。もうあれはしょっぱなの登場からして、二階堂ふみが廃屋のロッカー開けたら、マッパで縛られた吉沢さんが転がり出る衝撃シーンでしたから(;-ω-)ノ映画館の片隅で息を飲んだ覚えがあります(笑)「あのコの、トリコ。」の時もかな~りガリガリでしたけどね😅そうとう絞ってらしたんじゃないでしょうか、あの時も。吉沢さん、役柄の関係で、最近は反対に体重を増やしたけど、増やすほうが難しかったと💦💦たしか映画「怒り」の時、宮崎あおいが何食も食べて7キロ太って、痩せるほうが数倍ラクだったって撮影後のインタビューでしみじみ言ってたのが印象的でした。「見せる~魅せる」ことを職業にし、常に体重コントロールしている役者さんならではの発言ですよね…。宮崎あおいも吉沢さんも、スゴイプロ意識だなぁ…。健康にも影響出るよねぇ。しっかり医療保険入っておいて下さいね。もちろん、アフラック(笑)

 

  「関ジャニ∞の丸山くんと3年ぶりにインタビューの後一緒にごはんを食べに行く😲」とのビックリ発言も❗どんな感じだったんでしょうね😊気になるなー。「吉沢亮~最近の一問一答」も12問もあってめちゃくちゃ読みごたえがあります🎵

 

  そしてそして、最後のページのお宝❗「Departure」ロンドンのアザーカット❗これ、個人的にはものすごく好きな写真で、non-noさん、ありがとうございます😆💕✨って感じです。

 

今回もまた、永久保存版😍