オタクの迷宮~映画と舞台と音楽と Chaos-α

変わり者よと言われても 今日もオタクで生きてゆく

吉沢亮に曲を書けないシンガーソングライターなんているのでしょうか~by石崎ひゅーい

  またもや❗ヲタク心にグサリとくる名言がぁぁぁ!!ヽ(゚д゚ヽ)(ノ゚д゚)ノ!!吉沢さん、いったい何人の才人の心をトリコにしたら気が済むの(笑)

 

  「SPUR」9月号の「カモナマイルーム」石崎ひゅーい登場❗❗5年前、吉沢さんが「新解釈日本史」(日本テレビの、福田雄一監督とムロツヨシがタッグを組んだコメディドラマだそうです😊)に出演した時、主題歌(「ピーナッツバター」)を担当されたのが石崎さんだそう。吉沢さんの人脈、なにげにスゴイですね( ゚Д゚)

 

  ワタシ「花瓶の花」のMVがすごーく好きで。蒼井優国広富之村上虹郎、あ、あの「なつぞら」の番長・板橋駿谷が花婿役だった😊ゴージャスなキャスト💕まるで一篇のドラマを見ているような…。石崎さんが花婿の友人役、結婚式の余興で歌う設定なんだけど、歌う前の石崎さん、つぶらなヒトミ、シャイでボソボソした話し方で、まんま「アズミハルコは行方不明」😅それが歌となると豹変して、感情豊かにすごい熱量、ギャップ萌え🎵

 

俳優さんてその佇まいを含めて背後にストーリーを感じさせるというか、後ろにいろいろなものが流れているんですよね。

だから、亮くんを見て何か書けって言われたら簡単にできます。

                                     by 石崎ひゅーい

 

  石崎様、ぜひ❗ぜひ書いてくださいまし❗ファンが団結して署名運動とかしたら、書いて下さるのかしら❔(笑)吉沢さんもおっしゃっていたけど、吉沢さんをイメージした曲ってどんな感じになるんだろう❔😲そう言われると、確かに「さよならエレジー」とか、あの切ない感じ、めちゃくちゃ菅田くんっぽい気がする。明るく振る舞っているのに実は寂しがりやで物凄く繊細そうなとことか。

 

  石崎ひゅーいが吉沢亮と演技で共演するならどんな設定❔なーんて話も出ましたが、ちょっと意外な答え😲やはり、ミュージシャンの方って独特な感性ですよね。「アズミハルコ~」の石崎さんもそうですが、「トイレのピエタ」の野田洋次郎、「猫は抱くもの」の峯田和伸コムアイ…。映画観た後では、他の俳優さんがキャストだったら…なんて想像がつかないくらい独特で強烈なインパクトの演技。岸部一徳、彼が昔バンドマンだったなんて、ご存じない若い方多いんじゃないでしょうか😅

 

  石崎&吉沢コンビの映画orドラマ、ぜひ見てみたいです❗

 

…そしてヲタクは早速今年のカレンダー5月を引っ張り出し、赤いチェックのシャツでアコギを爪弾く吉沢さんを眺めながら妄想を膨らませ、楽しい夜🌃✨を過ごしましたとさ、じゃん、じゃん❗(笑)