オタクの迷宮~映画と舞台と音楽と Chaos-α

変わり者よと言われても 今日もオタクで生きてゆく

「次の一手が予想できない役者」吉沢亮 in 日経エンターテイメント10月号

 日経エンターテイメント10月号に、9月号に引き続き吉沢亮さんご登場~~🙆9月号は例のタレントパワーランキング❤️今回は20代の男優さん対象でしたね。吉沢さんは昨年に比べて12.3ポイント上昇して、堂々8位にランクイン❗…って、俳優さんのお仕事を数字で評価してランキングするってどぅーなの❔ってふと思うけど…でもやっぱり凄く嬉しい😙良いことだけインプットすればいいやね。

 

  10月号では巻末インタビューにご登場❗いきなり「これ、リアルサイズ❔😮」って思うくらい、恐ろしくドアップで、写真とはいえ、心臓に悪いっす😅💦

 

  演じることにかけてはいつも真剣すぎるくらい真剣な吉沢さん。18才のしんのはストレートに感情を表現するタイプで、いろいろなバリエーションを使いすぎて、31才の慎之介は、さてどうしようと思ったとか😅

 

  やさぐれてる(⬅️吉沢さんの表現よ)慎之介が、元カノを酔った勢いでホテルに連れ込もうとするシーンがあるそう。予告編の「その年でもったいぶるなよ」って、例のアレかなぁ❔😅めちゃくちゃ声低くて、セクシーだったんですけど。ひゃー、実写でも見てみたいなぁ、酔っぱらってやさぐれた吉沢さん❤️

 

  吉沢さんは、「次に何やるんだろう」って、次の一手が予想できない役者でいたいし、そこにワクワクしてほしいそう。

 

十分すぎるくらいワクワクしてますよ❗胸が苦しくなるくらいね(笑)

…もう、吉沢さんがTwitterで呟いてた「スゴイ仕事が来るよ」の一言で、もうこっちはいてもたっでもいられないんですから❗そろそろこの苦しみから解放してくれませんか(笑)

 

インタビューの後に、なんと「空青」の永井龍雪監督と「なつぞら」磯チーフプロデューサーの、吉沢さんについての証言が❗❗本当に吉沢さんは現場で信頼されてるんだなぁ…(嬉しい😿)「空青」、脚本の「…」の部分まで、吉沢さんは声と息遣いで表現していたそうです。磯Pは、「同世代の俳優の中でも頭1つ抜けて引き出しが多い人」と。よっしゃ😆👍❤️やった❗❗NHKドラマスペシャル、昔からけっこう好き。「青春牡丹燈籠」古代史シリーズ、最近では「白洲次郎」とか「ハゲタカ」…。磯P、吉沢さん主演でドラマスペシャル、よろしくお願いいたします❗🙏🙏🙏

 

吉沢亮という俳優のファンになって良かったと、改めて思えるステキなインタビューです❤️