オタクの迷宮~映画と舞台と音楽と Chaos-α

変わり者よと言われても 今日もオタクで生きてゆく

ヲタク、悶絶(笑)~吉沢亮 in ディオールコレクション(しかもパリーっ❗)

 今日の昼下がり仕事帰りの電車の中、もうひとりの海外の推し、スコットランド人俳優ジャック・ロウデンが久しぶりに新作映画の告知をしていたんで舞い上がったヲタク、いつものようにちまちまとブログを書いてはてなブログにUP、いつものようにツイート❗…ほっとしたのもつかの間、飛び込んできたのが「吉沢亮」「ディオールコレクション」「フロントロー」の文字😲し、しかもパリぃ~~❗❓吉沢さん、パリにいるのォォ~❗当然のことながら、みんなお祭り騒ぎ。エランドールの次はさらにスゴイことに(笑)いざヲタクも参戦❗と意気込んでふと見れば、電池が5%だよぉぉ😭😭😭しかもこんな時に限って美容院の予約してた…。カットの間ぢゅう、美容師さんとの会話も上の空😅早く済むなら、カリアゲにでも何でもしてくれぃ❗(笑)

 

  走って帰って携帯を復活すれば、優しいスタッフ様からLINEのメッセージが3通も(*´艸`*)あー、なんていつもこう慈愛深いスタッフさんなんでしょう💕ディオール様にも、スタッフ様にもこんなにも愛されている吉沢さんは、本当に幸せ者じゃのう…。スタッフさんによれば、フロントローから押されに押され、まるでセカンドロー状態だったという吉沢さん…😅ご本人もスタッフさんもいつもながらああいう場で日本人らしい控えめさを発揮されるのよね…う、美しい…😭ホントに素敵、そういうところ❗『こういう華やかなお仕事は得意じゃない』か…あー、そういうとこがまた吉沢さんの大きな魅力なんだけど…だけどまた、こういう場所にも出てほしい(ヲタクのワガママです、スミマセン🙏)個人的な妄想遊びの題材としては、日系イギリス貴族?の吉沢さんに仕える執事とか、若い優秀な上司にいつも失敗の尻拭いしてもらってるトボケたおばさん…等々ストックがあるんだけど、もうひとつ思い付いた❗吉沢さんのボディーガード❗フロントロウの人たちみんな蹴散らして吉沢さん一人で座らせる(笑)~BGM『守ってあげたい』by ユーミン😅

 

でも、ディオールのデザイナー、キム・ジョーンズとも対面できたんだねー、凄い吉沢さん、2ショットで写ってるー❗😲(昨年の春、ディオールアディクトシティで吉沢さん、キム・ジョーンズのハチのシャツ着てましたね😃)

 

  グレイのスーツの吉沢さん、相変わらずジェンダーレスな美しさ、エッジがきいてるでござる💕グレイのスーツというと、ワタシらの「24時間働けますか❓」世代のリーマンの代表的なカッコだった😅『ドブネズミ色のくたびれたスーツ着て…』なんて、自嘲ぎみに言ってた。着る人が違うとどうしてこうもイメージが違うんだろ(笑)どなたかがツイッターでおっしゃっていたように、「お顔が天才」の吉沢さんの着こなしと比較するのがそもそも間違っているんだけど😅

胸元には同色のスタンドカラーのシャツ、そして四角い小さなバッグを斜めがけ。さりげなく横長なのがツボだなぁ。そして足元はシルバー?のスニーカーかなぁ。か、可愛ええ…😍あっ、もしかしてスタイリストの荒木大輔さんから痩せよの大号令がかかったのは、このため?

 

  ヲタクの中の吉沢さんは、性差も年齢も超越した、変幻自在なトリックスター、大いなる謎の存在。(だって、花柄のシースルージャケットやら水色のビショップスリーブやら、ピンクのMA1着こなせる男性がどこにいます?ティモシー・シャラメくらいっしょ、マジで😆)『パリ降臨』『フロントロウで隠せないオーラ』(by モデルプレス)ね、ね❔そうですよね❔モデプさん。さすが、わかってらっしゃる😉高坂圭仕様でふだんより短い髪をセンター分けにしているから、いつものイメージと少し違う、ちょっと撫で付けたふうの、昔のハリウッドスターみたい😍ロバート・テイラーとか、タイロン・パワーとか。

 

 ファッションの着こなしにも彼の変幻自在ぶりは顕著に表れていて、彼が登場するグラビアやファッションシーンを見るたびに、もはや『吉沢亮』という、唯一無二のファッションアイコン化していることに気づくのです😃

 

さて、またヲタクは『吉沢亮ディオールの美の世界』に飛び立って、再度悶絶してきますっ(笑)