オタクの迷宮~映画と舞台と音楽と Chaos-α

変わり者よと言われても 今日もオタクで生きてゆく

「見たこともない美しい青年」 林真理子 ×吉沢 亮 in 『家庭画報』2021年1月号

 吉沢さん、早々に雑誌の新春対談にご登場~~😊

 

  しかもしかも登場した雑誌は、セレブの奥様方がターゲットの『家庭画報』❗対談のお相手は歴史作家(今はこういう呼び名で良いのだろうか?)林真理子さん。着物愛好家でも有名な林さんは、工芸展出品の為に作られたという加賀友禅をお召しになり、相対する吉沢さんはアルマーニのスーツ❗……で、いかにも貴公子然とした装い😍ヲタクのじぶん勝手な印象では、林さんはひじょうに上昇志向、メジャー志向の強い方、良い意味でミーハーな方(良い意味で…ですよ、念のため😅)だと思っているので、この種の対談にお呼びがかかるということは、吉沢さんのかねてからの願望…誰もがその名を知っているような「大スターになる❗」が、着々と実現していっているのだな…と思います😊✌️

 

  同じくNHK大河ドラマ西郷どん』の原作者であり、「正妻 慶喜と美賀子」という著書もある林さんは、吉沢さんから

「今回の大河ドラマ渋沢栄一をどのように描くのか?脚本家の視点はどこにあるのか?」

を聞き出そうと興味シンシン(笑)

そして「どうやって物語を進めていくのかしら。徳川慶喜渋沢栄一の友情物語というのも一つの手かな、と」

と投げかける林さん。

 

そこは結構ガッツリやると思います。

前半では、慶喜役の草なぎ剛さんとそれこそW主演くらいの勢いで二人の関係性が描かれていくので。

 

という吉沢さんの答を引き出すと、我が意を得たり…とばかりに大喜びする、初々しい林さん。そうよね、どんな大作家さんでもきっと、吉沢さんを間近で見たら、冷静でいられなくなって、いっぺんに夢見がちな少女の頃に戻ってしまうに違いない(笑)しかもしかも…。

 

見たこともない美しい青年で、この人は誰!?って思いました。

 

  華やかな社交の場で、イケメン俳優さんたちとの数々の出逢いにも慣れていらっしゃるであろう流行作家の林さんをして、このご発言❗

さらには、

私は私で、吉沢さんに主演していただけるようなものをがんばって書こうと思いますので、よろしくお願いします。

ですとぉぉぉ~~🎉✨😆✨🎊

 

おー、我らが吉沢亮、プロデューサーや監督ばかりでなく、ついには作家のミューズになる😮の巻❗(笑)