オタクの迷宮~映画と舞台と音楽と Chaos-α

変わり者よと言われても 今日もオタクで生きてゆく

妄想のタネがいっぱい🤤~吉沢亮カレンダー 2021

 『青天を衝け』放送開始が秒読みだとか、吉沢さんの誕生祭だとか、嬉しくも忙しい日々を過ごしていたら、今年の『吉沢さんカレンダー2021』の情報解禁~~😍

 

  あれれ?『ニューヨークを舞台にした映画』カレンダーの情報解禁からもう1年経っちゃったの❗❓写真を前にして、「これ、何の映画だろう?」って、無いアタマひねっていたのが昨日のことのようだわ(笑)吉沢さん&スタッフさんが選ぶ映画、けっこうマニアック、ツウ好みのが多くて、全くお手上げ…っていうのも幾つかあって、お陰でツイッターで皆であーじゃないこーじゃない言い合って楽しかった😊

 

  今年は渋沢栄一一色になっちゃうから、違う役柄もカレンダーで楽しんで欲しいって…😭吉沢さん&スタッフさん、なんて優しい、ファン思いの方たちなんでしょう(号泣)

 

  ☆サックス奏者の吉沢さん🎷

この写真、男っぽくてカッコいいなぁ😍サックスといえばジャズの花形。なぜか女性にモテる…というのが世の通説であるらしい😅(映画『お熱いのがお好き』で、マリリン・モンロージャズ歌手の役なんだけど、必ず同じバンドのサックス奏者にメロメロになっちゃう…って設定だった=笑)『ブルージャイアント』ファンの吉沢さん、以前「コルトレーン聴いてる」って仰ってましたよね。『ブルージャイアント』、サックス奏者を目指す主人公と仲間たちの熱い青春物語。主人公の大みたいな熱血漢でもいいし、スカパラの谷中さんみたいな渋いセクシーな大人の男性でも…(但しその場合は、『Ti Amo』MVみたいな濃厚ラブシーンは無しね=笑)

 

 ☆ コンビニで働く吉沢さん🏪

吉沢さんみたいな店員さんがいたら日参しちゃうわな(笑)『ぼくは麻理のなか』小森くんも七三分けでコンビニで働いてたよね。シーンは一瞬だったけど…。今ちょっと思い出したんだけど、ウィーンのホテルで夜勤の受付係として人目を避けるようにひっそりと働く男(ダーク・ボガート)がじつは、ナチ狩りから身を隠しているナチスドイツの将校だった…っていう映画(『愛の嵐』)があって、男の過去と現在のギャップが物凄くて今でも強烈に覚えてる。そんなのもいいなぁ~。凄絶な過去を背負ったコンビニの店員。それともなければそれは世を忍ぶ仮の姿、じつは怪人二十面相もビックリのダークヒーロー❗

 

☆  映画監督の吉沢さん🎬

「バッカヤロー」って叫んで灰皿投げつける熱い感じ❓😅…それとも『おちょやん』の村川監督(森準人)みたいに、静かで穏やかな物言いで、真綿で首締めるみたいにじわじわと女優さん追い詰めてく❓それともヒッチコックみたいないぢわるじいさん❓(笑)…まっ、どんなんでもいいや、吉沢さんなら😍

 

  吉沢さんカレンダー2021、アスマートでの販売開始は2月5日19:00~のようです😊

あんな吉沢さん、こんな吉沢さん、今年も美麗カレンダーで妄想の世界へGO❗

ε=(ノ・∀・)ツ