オタクの迷宮~映画と舞台と音楽と Chaos-α

変わり者よと言われても 今日もオタクで生きてゆく

男子校ノリだわ、ブロマンスだわ♥️~『東京リベンジャーズ』おうちでプレミアムナイト

  いやーもう、まだ月曜日だっていうのに…。

昨日はいいもん、見せてもらいやした❗

光り輝く男子たちのイチャイチャ…もとい、ワチャワチャ感😍

 

  急成長中の役者さんたちの熱い演技合戦、ライバル同士の切磋琢磨が窺える反面、一つの作品を作り上げる強い仲間意識、同志感。今作品の場合、コロナ禍により途中で撮影が頓挫してしまう…という試練があったから、その結束はより強いものになったもよう😊

 

  同列の名作としては、ヲタクの中では、映画『帝一の國』(2017年)が燦然と首位を占めていたわけですが、昨夜のプレミアムナイトのキャストの皆さんのお話を聞いて、これはもう、順位入れ替わる予感(笑)

 

  ご本人もどこかで仰っていたけど、吉沢亮という役者は、胸キュンロマンスより、男子高ワチャワチャあるいはブロマンス的バディ関係においてより魅力を発揮する人なんじゃないかと思っていて。BLぢゃ、ないんですよ、あくまでもブロマンス。BLは、ラブロマンスの型を男女から男男に変換したものだと思うんですね。「🎵二人の為~世界はあるの~🎵(⬅️古すぎる😅誰も知らないよね=汗)」で、そこに社会性や世界の広がりは見られない気がする。ブロマンスは、バディを組んでミッションに突き進む(時には命も投げ出すほどの…)、共に戦う、困難を乗り越える。その間に二人の間に生じる、プラトニック且つ熱烈な関係性。

 

  そういう意味では、吉沢さん演じるマイキーと、山田裕貴くん演じるドラケンのバディは最強というほかない❗昨夜のイベントでも、言葉に詰まるといちいち吉沢さん方向に目を泳がせる裕貴くん。

「オレがドラケンみたいに¥[#?☆/になったら、亮はマイキーみたいに☆¥/?#[「」してくれるのかな?」

って発言して(吉沢さんに対する熱い思いと、ネタバレ恐怖の間で、にっちもさっちも行かない様子 笑)、回りから「何言ってるのかわからない」と総ツッコミされる裕貴くん、可愛すぎる…😍

 

  考えてみれば、今回の共演者の方々、今まで吉沢さんとお仕事をご一緒したことのある人たちばかり😮山田裕貴くんは言うに及ばず、北村匠海…『さくら』、今田美桜…『ロエベ・パウラズコレクション』グラビア、『半沢直樹 エピソードゼロ』、清水尋也『青くて痛くて脆い』『AWAKE』、鈴木伸之オオカミ少女と黒王子』、杉野遥亮あのコの、トリコ。』(敬称略😅)こうして眺めてみると、これだけ大勢の方々と共演しているにもかかわらず、どれひとつとっても同じような役柄が無いのに驚きで、改めて吉沢さんのキャリアの厚みと演技の多様性を感じさせます。

 

  そしてそして、現在NHK大河ドラマ『青天を衝け』で共演中の磯村勇斗くん❗(但し、将軍家茂役の磯村くんとは史実的にドラマ中でツーショットはムリそう😅)昨夜はヒナ壇の前後で、カラミもなく寂しいなぁ…と思っていたら、ツイッターにスタッフさんが可愛い二人のツーショットを~~❗

スタッフさんって、エスパーなの?

あ、磯村くんのマネージャーさんもUPしてくれてる(喜)

 

  …じつはヲタク、磯村くんの『サウナーーーズ』(WOWWOW)の密かなる愛好家なんですが、もうね、WOWWOWさんたら、こちらの嗜好を見透かしているかのようなカメラワークで…#[「¥☆/@(赤面)

 

  最近再開した『サウナーーーズ 2』には『東京リベンジャーズ』でも共演しているマブダチ、北村匠海くんがゲストで出演していて。磯村くんから、ヴィヒタ(白樺の束)で叩かれたり押し付けられたりのウィスキング(サウナ室内で行われるリラクゼーションの施術)を受ける匠海くんの恍惚の表情がヤバかった(笑)

 

  吉沢さんを『サウナーーーズ』のゲストで呼んでくれないかしらん🎵匠海くんと二人まとめて、磯村くんにウィスキングしてもらいたい~~😍本人がパーソナルトレーニングを止めてカラダが変わらないうちに、ぜひよろしくお願いします❗(笑)