(From Pixabay)
ゲイリー・オールドマンと2ショット❗
(ジャクロくんの公式インスタグラムより)
ああ、こんな日が来るなんて…(号泣)
推しと推しがプライベートで2ショット❗しかもマンチェスターユナイテッドにユニフォーム作ってもらって、二人でMAX笑顔😊(近くにいるお嬢さんたちが「あらっ、あれジャック・ロウデンじゃないっ❗?」っていう目でガン見してるのが微笑ましい😊)
なにせヲタク、初めてじぶんの携帯持った時(もちろんガラケー)、メアドがgary_oだったんだもん😅ヲタクにとって、推し活の元祖はゲイリー・オールドマン🎵ヲタクの場合、よっぽどのことがない限り個人に対する推し活をぱったり止めちゃうことはないので、長い人生、推しは増えていくばかり(笑)…もっとも熱量はその時々で上下しますけれども😅そんな元祖推しのゲイリーが、ただいまヲタクの中で熱量1、2を争うジャクロくんとプライベートでサッカー観戦なんて、天にも昇る心地とはこのことだワ😍
この二人、英国保安部MI5を舞台にしたTVドラマ"Slow Horses(鈍足の馬たち)"でめでたく初共演を果たしましたぁぁぁ~~🎉✨😆✨🎊
試合を見に行ったのは撮影の合間かな、もう撮了したのかな❔
原作は Mick Herronの スパイ小説"Slough House" 。日本で翻訳されている今作の邦題は「窓際のスパイ」ですが、直訳すると「泥沼の家」。米ソ冷戦時代、英国のスパイ活動の拠点といえば、国際的なスパイ活動を行っていたMI6(英国秘密情報部…あの007ジェームズ・ボンドはここの所属)と、国内問題を扱うMI5(英国保安部)。ドラマの舞台となるのは、MI5の中でも通称「Slough House(泥沼の家)」と陰口を叩かれる窓際部署。ドラマの題名「Slow Horses(鈍足の馬)」は、原作と韻を踏んでるんですね。
あの名作『裏切りのサーカス』ではMI6の初老のスパイ、ジョージ・スマイリーを演じたゲイリー・オールドマン、今回はMI5の「鈍足の馬たち」、ワケありのハグレ者どもを束ねるリーダーのジャクソン・ラム役。そしてジャクロくんは、007に憧れ、伝説のスパイを祖父に持ちながら昇進試験で大失敗をヤらかし😅泥沼部署に左遷されてしまったリバー・カートライト役😍『裏切りのサーカス』で言えば、ベネさま演じたピーター・ギラムの立ち位置かな~~🎵まるで父親のように温かく後進の俳優たちに接するため、ブラピやクリスチャン・ベール等そうそうたる俳優たちから「神」と讃えられるゲイリー。
ジャクロくんもいよいよ「ゲイリーの息子たち」の仲間入り❗❔
(ジャクロくんの公式インスタグラムjack.lowdenはこちらから⬇️)
https://instagram.com/jack.lowden?utm_medium=copy_link