オタクの迷宮

変わり者よと言われても 今日もオタクで生きてゆく

童顔……だったっけ❓😮~吉沢亮 in 「MAQUIA」2022年3月号増刊

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 「MAQUIA」2022年3月号増刊の吉沢さん。微妙に下三白眼で、ヲタクのど真ん中直球デッドボール(笑)この尊顔はもはや、恭しく拝観するほかに考え及びませぬ🙏

 

  乾燥肌の吉沢さんは最近、カプチュールトータルシリーズをもはや手放せなくなっているそう。マネさんによれば、在庫が尽きると「あれが無くなりました」と言われるとか。か、可愛いすぎる…。そんなこと言われたら、10個くらい箱詰めで持たせたくなるわい(笑)実はヲタクも買って(注・ビューティセラムだけだけど)使っているのだ、ぐふふ。オソロだ…ぐふふ(⬅️不気味)

 

  ところで吉沢さん、顔や肌について語っているインタビューの中で…

僕はわりと童顔なので、年を取ることでどんな方向に顔が変わるのかわかりませんが、いい感じになれたらいいなぁとは思いますね。

吉沢さんは自分自身は「童顔」って認識なんだ❗って、新鮮な驚き。なぜってヲタクは全く真逆に感じていたから。

 

  どちらかと言うとヲタク的には、吉沢さんって顔つきも表情も考え方も年齢より老成しているイメージだったから。ヲタクの中でグラビアの超神号である2017年のROCKIN' ON。「ジャズピアニストの憂鬱」を演じたフォトストーリー。当時まだ23才だった筈なのに、自らの才能の壁に悩むピアニストのアンニュイな雰囲気、下手すると30才位にも見えたっけ😅だから例えば「青天を衝け」の栄一の少年時代などは、くるくる絶え間なく動く表情や、ぴょんぴょん跳ねるような動きで意識的に「若さを作ってる」んだと思ってた。

 

…あっでもあれだな、吉沢さんのことだから顔だけじゃなくて、トータルな意味で言っているのかもしれない。いつかインタビューの中で「人間的にもまだまだ大人になりきれていない。ちゃんとしなきゃ」って仰っていたから。これから年齢を重ねて、人格や演技力も含めてどんどん成長していって、それがいい感じに顔に表れたらいいなってことなんだよね、きっと。

 

吉沢さんならきっと大丈夫❗年とって皺が増えても、相応に渋みを増した、心身共に超イケオジになるはず(断言)。

 

…それにしても『青天を衝け』の撮影終了して間もない時期だろうに、もうすでに『マーキュリー・ファー』のエリオットの顔になってる…😮

 

やはり吉沢亮はただ者ではない❗

 

(おまけ)

『ハウス・オブ・グッチ』観に行った時、『キングダム 2』の予告編が流れたけど、一瞬映った吉沢さんの表情、雰囲気が1の時と全く違う❗

もはや王者の貫禄でした。


吉沢亮「苦悩するジャズピアニスト」を熱演!“演技観”が滲み出る誌上フォトムービー (2017/05/18) 邦楽ニュース|音楽情報サイトrockinon.com(ロッキング・オン ドットコム)