オタクの迷宮~映画と舞台と音楽と Chaos-α

変わり者よと言われても 今日もオタクで生きてゆく

ジャック・ロウデンはこんなヤツ(笑) by マーク・ギル監督


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(Photo of Manchester from Pixabay)

イングランド・イズ・マイン」の大ヒット記念🙌で、公式Twitterに「マーク・ギル監督が語る~ジャック・ロウデンはこんな人」がUPされてましたぁ😀

 

  ジャクロくんの映像の時もそうでしたが、ギル監督の話もシャレ(⬅️時にキツいですが😅)満載で楽しいです❗

 

  Q.  ジャクロくんの短所は

「たまに考えすぎて、口数が多くなるとこかな❔まっ、短所とは言えないかな。全力で役に入り込むとね」

うーん、これって日本人の感覚だと、考えすぎるとどちらかというと無口になっちゃうじゃないですか。考えすぎて口数が多くなるって面白いなって思った😁

 

  ジャックを動物に例えるなら「子犬」🐕だそう。やっぱり~~(笑)誰もがそう思うのね。だけど監督の喩えが…「なんかヘンなモノ拾ってきちゃったり、カーペットで💩したり…」って、おい❗😅まっ、「どんなことしても愛らしくて憎めない」って続くんですけどね(笑)

 

  イングランド人の監督から見ると、ジャクロくんの「スコットランド愛は少々イタイ」そう(笑)スコットランドの島々を巡る旅に一緒に行こうって「脅されてる」らしい。本も貰ったみたい😅カーリングにも誘われたとか。カーリングってスコットランドではポピュラーなスポーツなのかしら❔

 

  サッカー観戦は断ったそう。「キルト着て、赤毛のカツラ被って地ビール飲むのなんてゴメンだよ」って…おい❗(笑)でも監督の歯に衣着せぬ言い方に、ジャクロくんへの愛が感じられて微笑ましい💕

 

  ジャクロくんへの要望は特にないそう。なぜなら

次の作品への出演を約束させたから❗だそうです❗

うぉぉぉ…😃✌️インタビューいちばんの収穫だっ❗

 

「日本は良いところだぞ、ジャック。次回は一緒に来よう」次回作のキャンペーンはぜひお二人揃って✈️お待ちしてます