オタクの迷宮~映画と舞台と音楽と Chaos-α

変わり者よと言われても 今日もオタクで生きてゆく

「みんな、思う存分ガッカリしてくれ(笑)」by ジャック・ロウデン


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(Photo of Ireland from Pixabay)
舞台「海辺のカフカ」が素晴らしすぎて、もう早速感想叫びたくて帰りの小田急線の中でブログ書き終わったところで電池切れちゃって😢帰って来たら…。

 

昨夜「イングランド・イズ・マイン」先行上映&マーク・ギル監督ティーチインに参加できなかったジャクロくんからビデオメッセージがぁぁぁ!!ヽ(゚д゚ヽ)(ノ゚д゚)ノ!!

 

 「とっても行きたかったけど、ボクは行けない。みんな❗思う存分ガッカリしてくれ」

あはは…(^。^;)言われなくてもじゅうぶんガッカリしとるわ。でも、いかにもジャクロくんらしいね。「ダンケルク若手俳優座談会、ハリー・スタイルズか誰かが、「地上で皆が逃げまどってる時にジャックがスピットファイアで飛んできて…」って言ったら、すかさず「ああみんな、礼はいらないぜ」って突っ込んでたジャクロくん思い出した😅

 

  初のプロデュース作品「CORVIDAE」が撮影開始されたばかりでしょう?俳優として出演もしてるし。そんな忙しい中、ビデオレターって嬉しすぎて泣ける😢「モリッシー役の俳優がまた、ウマイんだよね😉」ってジョーク飛ばしてたけど、ザ・スミスファンのミュージシャンの方達が「イングランド・イズ・マイン」の感想話し合ってて、ジャクロくんの演技上手くて、「途中からモリッシーにしか見えなくなった」って言ってたよ🙌

 

  製作費も限られてて、やっと公開にこぎ着けた作品…って😢ジャクロくんのインタビューはいつも、アツい「映画愛」に溢れてる😊INFO FILM FESTIVALの時なんて、映画製作に携わりたい若い人たちをどうサポートしていったらいいか…って、ジャクロくん自身だってまだ若干28歳なのに、全くもって凄いと思う。

 

イングランド・イズ・マイン」も、「日本の人たちに見てもらえてホントに嬉しい。31日はみんな観に行ってね」ってめっちゃキュートに念押しされたから

 

雨が降ってもヤリが降っても

初日に観に行くわ❗❗