💗推しごと〜ニコラス・ホルト
年末恒例2025年、ヲタクの心を持っていった映画たち。 成功も、美しさも、理想も──そこからこぼれ落ちた人間たちの物語に、2025年の私は何度も心を撃ち抜かれた。 洋画ベスト10、今年も本気で選びました❗️ ◆第10位 『スーパーマン』 アメコミオタクが選ぶ、…
2025年12月6日(土)東京コミコンのメインステージに、ニコラス・ホルトついに登場〜〜〜❗️ DCユニバースのコスプレイヤーさんたちと、『スーパーマン』最新作でスーパーマンの宿敵レックス・ルーサーを史上最高に魅力的に演じたニコラスの夢のステージ。東…
相鉄線ゆめが丘駅前のシネコン「109シネマズゆめが丘」にて、スクリーンX版「スーパーマン」観賞。アメコミヒーロー映画はスクリーンXで観ることを決めているヲタクは、迷うことなくスクリーンX版を選択。IMAXの謳い文句じゃないけれど、まさに「作品の1部…
ついに、ついに、ロバート・エガース監督の新作「ノスフェラトゥ」公開〜〜〜❗️今日は初日で、早速初回を観に行って参りましたよ、KINOシネマみなとみらい。 エガース監督が、ドイツ表現主義時代の名作「ノスフェラトゥ」(監督 F.W.ムルナウ)をリメイクす…
UNEXTにて、「陪審員2番」観賞。これまで作品の中で人生の不条理や多数決正義への懐疑を正攻法で描き続けてきたクリント・イーストウッド監督の集大成と言われ、批評家たちの間でも高い評価を受けながら、何故か日本では公開が見送られてしまった映画。日本…
ちょうど2年前に当ブログの「オタクの海外エンタメ通信」でお知らせした、ジュード・ロウ主演、そして我が推しニコラス・ホルトが重要な役で出演した映画「オーダー」が、いよいよAmazonプライムビデオで配信開始となりました〜〜〜❗️ 1984年、アメリカのフ…
※男子学生の飲み会❓️みたいな「ノスフェラトゥ」のオフショット。右からニコラス・ホルト、アーロン・テイラー=ジョンソン、ビル・スカルスガルド。 ロバート・エガース監督の最新作「ノスフェラトゥ」で、特殊メイクバリバリで吸血鬼を演じたビル・スカルス…
ヲタクが日本公開を首を長〜〜くして待っている(笑)「ノスフェラトゥ」のプレスが開催されたという嬉しいニュースが❗️(なんだか凄く雰囲気のある場所で行われたみたいだけど、その開催場所については、海外記事を漁っても結局わからなかった……くすん) 「…
小学生の頃からなぜか、「吸血鬼オタク」なヲタク(笑)そんなヲタクが今物凄く公開を楽しみにしているのが、ロバート・エガース監督の新作「ノスフェラトゥ」❗️題名からもわかる通り、ドイツ表現主義映画の巨匠、F. W.ムルナウ監督の「ノスフェラトゥ」(19…
U-NEXTにて『レンフィールド』鑑賞。 (開口一番) 映画館で見たかったよね、これ❗ ……まっ、でもいいや。英国アカデミー賞(スコットランド)で主演男優賞を受賞したのにもかかわらず、映画館はおろか動画配信もされないジャック・ロウデン主演の『Benedicti…
ジェームズ・ガン監督によって新たに始動するDCユニバースの『スーパーマン:レガシー』。我が推し、ニコラス・ホルトがスーパーマンの宿敵レックス・ルーサー役にキャスティングされている…と報じられ、ヲタクは(おー、バットマンは最終審査まで行って残念…
ヲタクが最も新作を待ち望んでいる監督の1人、ロバート・エガース(『ライトハウス』)。つい最近まで、日本では超大作『ノースマン 導かれし復讐者』が絶賛公開中でしたが、監督の次なる作品は、映画史上不朽の名作、ドイツ表現主義の巨匠フリードリヒ・ヴィ…
ニコラス・ケイジがドラキュラ伯爵を演じるという映画『レンフィールド』の正式なトレイラーがついに解禁〜〜❗配給元のユニバーサル・ピクチャーズって、『透明人間』で成功して以来、古典的なホラー映画のリブートに力を入れ始めたらしく、『レンフィールド…
『オーダー The Order』は実話に基づくクライム・ストーリー。監督はオーストラリア人のジャスティン・カーゼル(『マクベス』)。監督はあの2015年版『マクベス』の監督かぁ〜。個人的にはめっちゃ嬉しい。カーゼル版『マクベス』、公開当時はなぜかあまり…
ニコラス・ケイジかドラキュラ伯爵を演じるという映画『レンフィールド』のポスターヴィジュアル、ついに解禁〜〜❗配給元のユニバーサル・ピクチャーズって、『透明人間』で成功して以来、古典的なホラー映画のリブートに力を入れ始めたらしく、『レンフィー…
なかなか予約の取れない、ある孤島の高級レストラン。セレブな客たちがそこで遭遇する、想像を絶する恐怖体験を描いたスリラー『ザ・メニュー』。主演のアニャ・テイラー=ジョイとニコラス・ホルト、そして監督のマーク・マイロッドが撮影の裏側について語っ…
横浜駅ビルNewmanにあるシネコン「Tジョイ横浜」で、『ザ・メニュー』鑑賞。 大西洋に浮かぶ孤島にある高級レストラン・ホーソン。料理の神とも崇められる天才スローヴィク(レイフ・ファインズ)がシェフを務めるホーソンは、予約が取れないことで有名でした…
東京国際映画祭で、ニコラス・ホルトの出演作『ザ・メニュー』が上映されることが決まり、すでに楽しみすぎてワクワクのヲタク。だって……久しぶりの素顔の出演なんだもん。190㎝の長身、彫りの深い顔立ち、そして何よりも湖のようなペールブルーの瞳が印象的…
先日、ロバート・エガース監督の新作『吸血鬼ノスフェラトゥ』に、リリー=ローズ・デップとビル・スカルスガルドがキャスティングされたとブログでお知らせしたばかりですが、さらにニコラス・ホルトが参加するとの(ヲタク的にはめちゃくちゃ)嬉しいニュース…
今日はあまりにもマイナーな話題だろうか……。オークワフィナって誰❓Wニコラスって誰❓『レンフィールド / Renfield』って何❓って感じですよね(汗) まずはオークワフィナ。ヲタク、今のところ当代きってのコメディエンヌと言えば彼女だと思っていて。……そう、…
今や飛ぶ鳥を落とす勢いのアニャ・テイラー=ジョイと、ブルー・グリーンの瞳の英国イケメン俳優ニコラス・ホルトがカップルで、御大レイフ・ファインズが高名なシェフというサイコサスペンス&コメディ❓『ザ・メニュー /The Menu』の予告編、そしてポスターが…
黄金町のミニシアター「ジャック&べティ」で、ニコラス・ホルト主演「ライ麦畑の反逆児~ひとりぼっちのサリンジャー」ワタシの家の最寄り駅は横浜地下鉄(ブルーライン)沿いで、黄金町の京急はちと不便なので、阪東橋の駅から、大通り公園を横目で見ながらブ…
TOHOシネマズで「女王陛下のお気に入り」鑑賞。 王座にあっても所詮はただの人間なのね…のドロドロを、きわめてリアルに、きわめてシニカルに描いたのがアカデミー賞候補作品「女王陛下のお気に入り」 その時代は正に常人には雲の上の「天上人」だったであろ…