♠Number_iアーカイブ
※Number_i公式インスタグラムより もい❗️(フィンランド語でこんにちはの意)ロックとNumber_iが大好きなヲタクです。 大げさじゃなく、全世界のヒップホップランキングを「席巻」している感のあるNumber_iの『INZM』。特にヲタクが狂喜乱舞したのは、なんと…
Amazonプライムビデオで、有明アリーナで行われたNumber_iのコンサート最終日を鑑賞。昨夜Mステで『INZM』初パフォーマンス見て、興奮して何度もリピして、挙句の果てにアマプラで有明アリーナの配信観ちゃったから、今日は殆ど仕事にならず(……ゴメンナサイ…
Number_iの新曲『INZM』、堂々の地上波初披露〜〜〜、ぱちぱちぱち いやもう、興奮しましたっ❗️これからヲタク、どれくらい録画をリピするかわからないよ。明日は早起きしなくちゃいけないのに……(^_^;) 「イケイケな曲」ってジンくんが紹介してくれたように…
台湾東部・台東県の景勝地、三仙台に設置されているライブカメラが捉えた、成層圏で下から上に向かって稲妻が伸びる「ブルージェット」と呼ばれる「超高層雷放電」の様子。 〜『フォーカス台湾』2023年5月6日号より さあ、いよいよ今日はMステ❗️Number_iの1s…
久しぶりの休み。手元に届いてから日が経つけど、じっくり読みたくてあえて今まで頁をめくらなかった『Newsweek日本版』。題して「世界に挑戦する日本エンタメ」。 今まで世に出た彼らの楽曲…『GOAT』、『BON』、『Blow Your Cover』の楽曲やMVが世に出るま…
『CUT』2024年8月号に、満を持してNumber_iが登場❗️❗️……待ってましたよぉ、この日を。『Rocking'on JAPAN』だとちょっとゴリゴリな感じになっちゃうけど、『CUT』は音楽やカルチャー、エンタメを総合的に扱う雑誌だから、彼らの今の立ち位置にピッタリではな…
ヒャッホー❗待望のNumber_i1stフルアルバム『Number I』のリード曲『INZM』の意匠がついに公開〜〜〜❗ぱちぱちぱち。 まずもって「INZM」のネーミングがカッコよすぎてヤバい。INZMの正式な表記はもちろんINAZUMA。母音を抜いて全部子音で表記するやり方。(…
ここのところNumber_iの情報やTV出演、雑誌の発売などが途切れなく続き、iLYsも毎日大忙しの今日この頃。昨今のうだるような暑さにボンヤリしていたら、またまたビッグニュースが飛び込んできた❗ なんと、Newsweek(日本版)にNumber_iが登場〜〜〜❗しかもし…
朝目覚めたら嬉しいニュースが❗Number_iの神宮寺勇太くんが、パリで開催された「ミキモト」のハイジュエリー・コレクション『The Bows』に参加したそうです❗ ミキモトパールと神くんという組み合わせがあまりにもピッタリし過ぎていて、ミキモトさんの慧眼に…
記念すべきNumber_i単独ライブ(有明アリーナ)初日。なんとご本人たちの口から待望のファンネームの発表があったそうです❗その名もiLYs(アイリーズ)❗❗❗ズバリ"I Love You"の意味。まあなんて彼らとファンにピッタリのファンネームでしょう。何せ激アツの…
最近、休みの定番はNumber_iのミニアルバム『No.O-ring-』。ヲタクの家のリビングにはほぼ終日BGMで流れておりますが、その中でもヲタクの今日の気分に刺さるのはなんでアル❓アイ『i』デアル。(古すぎて誰も解らないギャグ。ちなみに出典は「こち亀」。紫耀…
※関係ないけど、手前に見えてる我が家のソファは国内ソファ専門メーカーの「NoYes(ノイエス)」のもの。勝手に推しとの縁を感じちゃう。本社は名古屋市だし♫……ってゆーか、こじつけ❓^^; 今日は雨。でもラッキーなことに仕事は入ってなかった、バンザイ\(^o…
最近のグラビアでは、大人向けのハイブランドを身に纏って登場することの多いNumber_i。今回も、紫耀くんはヴィトン、アミリ、岸くんはドルガバ、サン=ローラン、ボッテガ・ヴェネタ、アミリ、ジンくんはディオール、フェラガモ、アレキサンダー・マックイー…
ついに待望の『BON』のMV解禁〜〜ぱちぱちぱちそしてなんと、紫耀くんがそれに合わせてインライしてくれて、岸くんもジンくんも参加してくれて、10万人以上のファンと一緒にカウントダウンするという夢のような展開に。 Number_iは冒頭、人と音に溢れたクラ…
先日のMステで初披露されたNumber_iの新曲『BON』。BONと一言で言っても、盆栽、盂蘭盆、盆踊り、煩悩……等等、様々なイマージュが派生する懐の深い歌でしたね。ヲタクの先日の記事の中では、裏BONと題して、歌に隠された「盆踊り」のエロティシズムについて…
わわわわ、や、ヤバくなかったですか❗❓今日のMステ、Number_iの『BON』。今日は盂蘭盆会……いやいや違う違う、ヲタクの裏『BON』考察を語ってみたいと思います。 紫耀くんプロデュースって聞いた時から、『GOAT』の流れを汲むゴリゴリのヒップホップかなと想…
いやー、良かったね、感動したね❗『Zach Sang Show』のNumber_i。 前半からZachさんがGOATの製作過程における3人の役割分担について切り込んできて。すかさず紫耀くんが「明確には決めていませんでした。僕らは三者三様の意見を持っているので、(あの事につ…
ゴールデンウィークもあと僅か。今日も良い天気。乾いた外気の中、翠ジンソーダ缶を開ける。このシュワシュワした爽やかな音と、硝子のコップに立ち上ってくる細かな泡が、新しく届いた彼らの雑誌を紐解くドキドキ感、ワクワク感と完ぺきにリンクする。 ヲタ…
大成功のうちに終わったNumber_iのアメリカ進出。彼らが作り上げた楽曲とパフォーマンスは卓越したもので、十分世界的な水準にあるということは、彼らがデビューした時から明らかではあったけれど、それを実際に世に知らしめるためには、さらに天の刻と地の…
「With Music」、「CDTVライブ!ライブ!」と続けて供給されたNumber_iの『GOAT』と新曲『Blow Your Cover』の素晴らしいパフォーマンス、そして彼らの「いま」を深堀りしてくれたインタビューは、現在の日本、いや海外も含めて、Number_iというグループがい…
昨夜の「CDTVライブ!ライブ!」TV初披露のNumber_i『Blow Your Cover』。 うわー、ヤバかったね、ヤバかったね(語彙力が……^^;)『To Heroes』のBYCもヤバかったけど、今回は一人ひとりの表情が克明に見えるぶん、沼の深みが底しれなくて、翌日仕事で早く寝…
Number_ iの記念すべき民放初出演となった『With Music』。制作側が、Number_i という稀有なユニットがいかに誕生したのか丁寧にトレースした上で、彼らの「今」、彼らが打ち出したいコンセプトをしっかり取材してくれてた。日テレさんに改めて感謝、感謝。 …
Genius Japanによると、Number_iの『FUJI』が『GOAT』に代わって総合チャート1位になったそうだ。ヲタクはこの結果を見て、少なからず衝撃を受けた。いやだって、あの『GOAT』よりさらにゴリゴリなヒップホップでヘヴィな『FUJI』よ?さらに驚いたのが、『F…
※曲調によってカメレオンのように姿を変えてくるNumber_i。ヲタクの妄想の中では『Blow Your Cover』の彼らはコレ↑ (ファンにとって)狂乱の?『To Heroes〜TOBE 1 st Live』が終わって放心状態のところに、さらに燃料投下!4月1日のCDLVに出演決定〜〜!!…
急な仕事が入って聴くことができなかった昨日(2024.3.9)のTOKYO FM「JA全農 COUNTDOWN JAPAN」。今や破竹の勢いのNumber_iの御三方が生出演……ということで、放送されるやたちまちXトレンド1位になったそう。 内容をファンの皆さん…
最近Number_iの活躍が目覚ましいですね。久々に現れた、老若男女をトリコにする国民的アーティストって気がします。彼らがどこまで高みに上っていくのか、もはや想像もつかなくなってきました。またね、彼らを支えるファンの方たちの、3人に対する想いが深…
はいっ、Number-iの『GOAT』初回限定盤無事届きました❗(ぱちぱちぱち) 元旦に偶然YouTubeで『GOAT』のMVを見て雷に打たれたようになり、(これは神の啓示か?)とファンクラブに入会して早や2ヶ月。いやホントにね。ヲタクなんて年寄りだから妙齢のお嬢さ…
皆さま、明けましておめでとうございます! 今年も海外映画・ドラマの最新情報の発信を中心に、ゆるゆるブログを書いていきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。 さてさて今日は1月1日元旦、昔から正月特番は殆ど見ないヲタク、どんな映画を見よ…